品川クリニックの評判

角膜を変形させて光の屈折率を変え、網膜で焦点を合わせるのが最新の近視治療レーシック。痛みがほとんどなく、両目でたったの20分程度の手術で済んでしまうため、近視矯正の手段として人気が急上昇しています。そんなレーシックの第一人者ともいえるのが品川近視クリニックです。

品川近視クリニックのスタッフは、眼科医はもちろん日本眼科学会認定専門医や機能訓練士、臨床工学士など、様々な資格を持つスペシャリスト集団。彼らが最新機器を使用し、患者の眼の悩みを解決していきます。レーシックの施術数は2007年8月の時点で15万件を超えています。

品川近視クリニックの凄腕スタッフを支えているのは最先端の機器たち。特にフラップ(角膜を保護するふたのようなもの。角膜を削って作る)作成機器は、他の病院よりも頭一つ出た最新の機器を導入しています。それが「イントラレースFS60レーザー」、従来の物よりも効果と安全性の両面において優れています。

品川近視クリニックでは最新機器「イントラレースFS60レーザー」を使用することで、従来のレーシックよりも安全で効果の高い「スーパーイントラレーシック」を施すことが可能。これにより、治療不可能だった強度の近視の患者にも裸眼生活の道が開けました。